大阪とらふぐの会の逸品を会員外も楽しむ「ぽんす」と「からすみピッツァ」

【グルメ】大阪

コロナ禍により、外食もままならない時期、
自宅で美味しい逸品を楽しむのはいかがでしょうか?


「錦ふぐ からすみピッツァ」と「錦ふぐ ぽん」
高級感溢れる立派な箱と包装紙に大切にくるまれて、自宅に届きます。

錦ふぐ ぽんす
大阪とらふぐの会では、オープン当初よりオリジナルの「ぽんず」を
オーナー(澤原將人氏)自らが作り続けているそうです。

そのレシピは数百種類にも及び、オーナー以外知ることのない秘伝の「ぽんず」。
毎年「今年のブレンド」を発表し、その年のポンズが決まるそうです。

大阪とらふぐの会では「ぽんず」とは呼ばず「ぽんす」と呼んでいます。

一般的には、ぽんず、ポンズ、ぽん酢など、お酢のイメージがありますが
「ぽんず」の語源は諸説ありますがオランダ語のポンスから来ているそうです。

ポンスとは、オランダ語で柑橘類を意味します。
大阪とらふぐの会の「錦ふぐぽんす」は、お酢は一切使わず、
柑橘類をふんだんに使用して作られており、
封を開けた時に鮮烈な柑橘の風味を味わう事ができます。
癒される香りと味です。

フグちりには勿論、普段のおかずも、「ポンス」をかける事により、
ワンランクアップします。
オーナーがこだわり抜いた、今年の「錦ふぐぽんす」をお楽しみ下さい。

錦ふぐ からすみピッツァ
大阪とらふぐの会が提供する「錦ふぐ からすみピッツァ」は、原材料にも使用されているトラフグの卵巣が一番の魅力です。
トラフグの卵巣と聞いて一番に思い浮かべるのは、おそらく「猛毒」ではないでしょうか。
トラフグの卵巣に含まれるテトロドトキシンは、青酸カリの1000倍とも言われる毒性を持っているのです。

その猛毒を持つふぐの卵巣は、北陸地方のごく一部の業者が伝統的な技法である塩蔵方法を使い、永年に渡り作り続けているのです。

中でも、世界的に大変貴重な三年漬けの福井県産「とらふぐの卵巣粕漬け」をたっぷりと使用し独自のレシピで『錦ふぐからすみピッツァ』に仕上げたそうです。

今までは「会員限定のグランドメニュー」でしか味わう事の出来なかった『錦ふぐからすみピッツァ』をご家庭でもお楽しみ下さい。

今ならこちらから注文すると10%引きです。

高級感溢れる箱と包装紙に包まれ、ギフトにも良いですね。

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