うずの丘大鳴門橋記念館★まったり島時間 No.7

道の駅「うずしお」に行く途上に
うずの丘大鳴門橋記念館、うずしお科学館があります。
 
 
閉館が17時です。
私の到着は16:40でした。
入館時間が過ぎていたと思われ、もう誰もおられませんでした…^^;)
残念…
 
笑顔の布袋さん、願い叶えて~!
 
 
 
ここには大鳴門橋や鳴門海峡を見渡せる眺望スペースが上にあります。
しかし、エレベーターを降りて開ける屋上ドアは、
既に閉められてるそうです
 
が、手動で開閉できるドアらしく、
「また閉めてくださいね!」と係のお姉さんが
ドアの開閉を許可してくれ、エレベーターで眺望スペースまで上り、
屋上で鳴門海峡を眺めることが出来ました。
(有難う!布袋さんのお陰かな
 
静かな鳴門海峡に夕日が沈んで行きます。
夕景がすばらしく、心の琴線に触れます。
 

 
人間はどこに行くのだろう!
なんて考えれるほど、この異空間の中で、
 自然の大きさに感動しながら哲学者にもなれます
 

 
下のお土産物店は開いていたので、帰り買い物をします。
おみそ汁に入れるふし麺に玉ねぎやわかめもありました。
珍しいので買って帰ります。←すっかりと現実に戻ってるやん
 
 
 
 
しかし、日は容赦なく暮れてきて、
山道を迷わず帰れるかの不安で、
ホテルに向けて、急いで車を走らせます。

 
予約したホテルは洲本温泉にあります。
その前に着替え一式自宅に忘れてきたことに気がつき
洲本周辺で買います。
沢山のお店、スーパーがあり、洲本では何でも買えます
 
ホテルへの到着時間もわからなかったので夕食は申し込んでません。
 
買い物ついでに淡路の地ビール探しますが、
入ったお店には置いてなく代わりに徳島のスダチ酒を買って帰りました
 
ホテルには到着時間を連絡して、
別の買い物をする為にお店に飛び込みました。
 
       でっかい鉄人28号が迎えてくれます。
このお店には、目指していたものはなかったのですが、
他のお店の電話番号と住所を丁寧に書いてくれたお店のスタッフさん。
有難うございました。
 
車は一路、洲本温泉街に入ります。
ホテルに到着。
駐車場までホテルマンがでてきてくれましたが、
同じ、ホテルニュー淡路系列ですが、違いました
 
ここは、       夢海游 淡路島
私が泊まるのは、淡路 夢泉景
       似てるやん
 淡路、付くところ…^^;
 
          続きます~
 
 
 
 
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