ルーブル美術館展~国立国際美術館

ルーブル美術館からの招待状
7部門の名品、約200点が中之島に!

テーマは子ども

古代から19世紀前半まで、
ヨーロッパからエジプト、オリエントまで
子どもの表現がさまざまな角度から見れる。

日本初公開の古代エジプトの子どものミイラから
古代オリエントのおもちゃ初め、ジャンルと時空を越えた
多彩な作品が並んでいた。

入館が4時半だったので閉館まで30分しかない。

残念ながらゆっくり見れなかったが、
彫像や絵など、印象に残るものが
多数あった。

昔、パリに行ったとき、
ルーブル美術館の前に行くも、
休館日で、がっかりした事がある。

今回、こどもたちの作品を
これだけ見れて、ラッキーであった。

23日まで

コメント